自然の流れで風俗へ向かう

何気に重要なことがあるんです

これはあくまでも自分の感覚なんですけど、風俗嬢って言っても女の子の前に一人の人間なので、人として嬉しいなって思わせたらこちらの勝利です(笑)男としてとかお客としての前に、一人の人間として相手に配慮したり、相手を褒めたり。それらによってとても楽しめるんじゃないかなって思うんですよね。だからこそ、風俗では相手に対しての感謝の気持ちは必ずストレートに口に出すようにしています。上手だなって思わなくとも上手だよと褒めたり、気持ち良いと口にすることで風俗嬢側もモチベーションが高まるってケースが結構あるんですよ(笑)だから別に心から本音でそう思っているとかではなくて、口に出すのかどうかを抜きにしてこういったことを言えるってことは、実際にはとっても重要なことですよ(笑)よく、風俗はコミュニケーションが需要だってことは言われていますけど、ただ無駄話をするだけじゃなく、プレイ中のそういったコミュニケーションもまた、とっても大切です。

風俗がなければ…という思い

風俗がなければと考えるとぞっとしますよね。だって自分には楽しみがなくなってしまうんですよ(苦笑)会社帰りにたまに行くその時間こそ、自分にとって唯一無二と言っても良い程に充実した時間なんです。だから風俗が無かったら困りますので、仕事もある意味では風俗ありきと言っても決して大袈裟ではないんですよ。会社から近くにあるために、割と頻繁に遊ぶことが出来ていますけど、もしもですけど会社の近くに風俗がなかったら自分自身、何を楽しみにして生きていけばよいのか分からなくなるといっても過言ではありません。それだけに、風俗の存在の重要性は自分でも良く分かっているつもりですので、もっとどん欲に楽しみたいって気持ちも持っています。むしろそれだけどん欲に楽しませてもらった方が、こちらとしてもいろんなことに気付かされたり、もともっと楽しもうとか何がベストなのかとかいろいろと考える楽しさも増えてくるんじゃないのかなって思いますね。